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murayama

慶応義塾大学経済学部卒業。
ドイツ銀証券(現ドイツ証券)、ゴールドマンサックス証券バイスプレジデント。その後、1999年にナレッジソリューションを創業。2001年にアンジェ スMG 代表取締役CEOに就任し、2002年同社を日本初の産学連携の創薬ベンチャーとして東証マザース上場へ導く。2003年にワイズセラピュー ティックスを創業、代表取締役CEO就任。がんの抗体治療薬や臓器移植後の炎症を抑える薬の開発を米国、欧州で取り組む。その後アンジェスMG 代表取締 役副社長就任。2013年レジエンスの代表取締役に就任し、現在に至る。テクノロジー系の創薬ベンチャーの創業、上場の経験を持ち、医療、金融、法務分野 に幅広い人脈を持つ。

 

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